2017年04月28日

素晴らしきDWデミオ(序章)

お久しぶりでございます。
今回は、ですます調です。

ワタクシの愛車であるDW5Wデミオです。
ちょっとしたきっかけでマツダ車に乗ることになったわけですが、
今まで気づかなかったマツダ車の良さを発見したわけです。

前にも書いたかもしれませんが、
実はマツダ車は素晴らしいということに気が付いたわけですな。
最近?マツダは「人馬一体」と表現していますが、
ワタクシに言わせれば、もうすでにDWデミオで人馬一体を達成しているわけです。

まあ、何かと言いますと、主にドライビングポジションです。
タンソクなワタクシ用にクラッチの踏み込み量を浅くして、
そうなるとクラッチの調整が必要になるので、そこも自分好みに調整すると、
まあ、なんてことでしょう、アレなわけです。

さらに、ノーマル状態のチルトステアリングをさらに下げて
自分好みのハンドル高さにしたわけです。

うーん。こ、これは・・・。

こうなるとハンドルが大きく感じられて、
もっと回しやすいハンドルが欲しくなるわけです。ハイ。

とは言え、エアバックの関係とか、あからさまに社外品と判るような改造は、この歳になるとあまり好ましくないように感じるようになってしまっているので、この辺で妥協したわけです。

それにしても走るのが楽しくなるわけでして、
スンスンスーンって感じで、もう、アレですよ。
マツダの言う「走る歓び」って、マツダすげーな、って感じになるわけなのですよ。いや、マジで。


ということで、次回に続きます。
posted by たおぞ〜 at 00:26| 新潟 ☀| Comment(0) | 素晴らしき愛車たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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